よくある質問FAQ

よくある質問の紹介になります。

よくある質問

Q社会人経験のない留学生がビジネスに関して調査できるのか?
はい、できます。ビジネスに関する調査とはいっても要は外国人消費者としてどのように感じるか。
どういった商品やサービスに魅力を感じるかを客観的に分析することが最も重要かと思います。
その上で課題に対して最も適した人材を弊社の方でリクルーティング致します。
また留学生の中には社会人経験のある学生もたくさん存在します。美容、旅行、グルメ、ITなど様々なジャンルに強い留学生が調査いたします。
Qグループインタビューできちんと意見が出し合えるのか?
はい、問題ございません。弊社ではそのために社会人経験があり、優秀なメンバーがファシリテート(司会進行)いたします。また調査対象国や調査員(留学生)の国籍に合わせ、その国籍を持つ者かその国でビジネス経験豊富なファシリテーターがグループインタビューを担当します。
そうすることにより調査員(留学生)とのコミュニケーションは円滑になり、引き出したい意見や聞きたい内容まで円滑に誘導することができます。
Qグループインタビューは外国語で行うのか?それとも日本語での対応も可能か?
はい、可能です。但し、原則としては外国語(母国語)で実施いたします。なぜかというと母国語でのグループインタビューの方がより聞きたい意見を円滑に引き出すことが可能です。
弊社が提供するサービスをファシリテートする専門家全員日本語能力はネイティブレベルです。
現場でのフォローやレポートはもちろん日本語にて対応させて頂いております。
日本語対応ご希望の際はお気軽にお問合せくださいませ。
Q新商品や新サービスに関することだから外部に依頼するのは抵抗がある。
ご希望があればグループインタビュー参加者とのNDAを結ぶことも可能です。
また弊社で調査対象者をリクルーティングする際には、必ず御社(もしくは御社の特定の事業)との利害関係のない人をリクルートすること、事前のヒアリング時に情報の取り扱いについて、しっかりと理解・同意が得られる留学生のみを調査対象者としてリクルートいたします。
Qグループインタビューに人数やテーマの制限はあるか?
特に制限はございません。但し基本的には4名~6名とさせて頂いております。
人数が少なすぎるとアクティブな意見が出にくく、逆に人数が多すぎるとグループインタビューの目指すべきゴールまでの方向から外れる可能性がございます。また時間も90分~120分とさせて頂いております。
Q留学生データの構成はどうなっているのか?
弊社が提供するサービスの会員数は2,000名以上であり、実際にリーチできる数としては50,000名以上となります。日本語教育事業の方ではすでに約6,000名の留学生を首都圏や関西圏の大学、大学院、専門学校へ送り出してきた実績がございます。また日本国内の大学や専門学校、海外現地の日本語学校や人材紹介会社と提携しております。
性別は女性60%男性40%で、年齢としては24才~28才が最多となります。
留学生の国別でいうと、中国、韓国、ベトナム、台湾、インドネシアなどのアジア圏がメインとなっております。
QWEBアンケートの形式に制限はあるのか?
特に制限は設けておりませんが、プランによって異なります。
選択回答、自由回答、記述回答、様々な設問を設計するところからお手伝いさせて頂きます。
お気軽にお問合せくださいませ。

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